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      <title>レーシック情報館</title>
      <link>http://lasik.haluc.net/</link>
      <description>レーシックについての情報をご紹介します。
レーシックに興味はあるけど値段が。
レーシックで視力が回復するのは嬉しいけど、危険じゃないの?
といった疑問を解消します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 26 Apr 2008 08:45:02 +0900</lastBuildDate>
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         <title>レーシック手術後の後遺症について</title>
         <description>どんな手術をしても、術後には大なり小なりの体の変化がある。

レーシック手術後の後遺症のことも頭に入れておくと、
術後の生活についても考えておくことができると思う。

レーシック後の代表的な後遺症として、ハロー現象、グレア現象がある。
ハロー現象とは、光を見たときにその周りがぼんやりと輪になって見える症状のこと。
グレア現象とは、光を見たときに、必要以上に明るく見えてしまいまぶしくてたまらない症状。
通常なら３ヶ月以内にこれらの症状は自然になくなるといわれている。

他にもドライアイを訴える人がいるようである。
ドライアイとは字のごとく眼が乾燥状態にあること。
これも数ヶ月で自然になくなるようである。

これらの症状はほとんどの人の場合は自然になくなるが、稀に後遺症として残ってしまう場合もある。
術前に担当の医師に、後遺症が発生する割合について確認してみると良い。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030レーシックの手術後</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックのメリット・デメリット</title>
         <description><![CDATA[<strong>レーシック</strong>は視力矯正には有効な治療方法です。

ですが、何にでもメリットとデメリットがあります。

ここでは<strong>レーシック</strong>のメリット・デメリットを紹介します。


【<strong>レーシック</strong>のメリット】
<li>眼鏡やコンタクトレンズを使わなくてよくなる。就業にある程度の裸眼視力が必要な警察官・電車の運転手等も就職前に受けているケースがある。 </li>
<li>入院する必要性がなく、手術も短時間で済む。 </li>
<li>生命保険などが適用されれば、手術費用がかなり安くなることもある。 </li> 
<li>成功率の高い手術である。 </li> 


【<strong>レーシック</strong>のデメリット】
<li>確率は低いが、他の手術同様、失敗、術後合併症等のリスクがある。</li>
<li>希望すれば誰もが受けられるわけではない。個人の眼球の状況による。</li>
<li>歴史が浅いため、長期に渡る安全性が確立されていない。副作用があるかも。</li>
<li>コントラスト感度が低下する可能性がある。</li>
<li>ドライアイになる可能性がある。 </li>
<li>眼圧が術後実際の値よりも過小評価される（手術前よりも低下する）ため、眼圧検査時はレーシックを受けたことを申告する必要がある。 </li>
<li>裸眼視力は向上するが、矯正視力は低下する可能性がある。 </li>
<li>角膜を削り過ぎると遠視になり、これを再度修正することは難しい。</li>
<li>二重像を生じる可能性がある。 </li>
<li>近視の進行する10代などの若いうちは手術が受けられない。</li>
<li>航空身体検査基準に不適合となる（日本の航空各社の場合パイロットになれない）。</li>


<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002レーシックのメリット・デメリット</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レーシック　Lasik</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックとは</title>
         <description><![CDATA[<strong>レーシック</strong>とはメガネやコンタクトレンズに代わる視力矯正法。

近視や遠視は屈折異常によって焦点が合わずピンボケしている状態。

そのためメガネやコンタクトレンズなどで焦点を合わせて、視力を矯正することになります。

<strong>レーシック</strong>は屈折異常の原因のひとつである角膜にレーザーを当てて

屈折を矯正し、屈折異常を根本から治す治療方法。

欧米では<strong>レーシック</strong>は一般的な治療方法となっていて、

タイガーウッズ選手などのプロスポーツ選手も<strong>レーシック</strong>治療をうけています。

日本人では松坂大輔投手なども<strong>レーシック</strong>治療を受けています。

日本ではまだ普及しきっていない治療方法ですが、現在急速に普及してきています。

<strong>レーシック</strong>の効果は、個人差はありますが、

一般的に、メガネやコンタクトレンズを装着した時と同じ程度まで、

視力が回復しているようです。


<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF" rel="tag">レーシック</a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001レーシックとは</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 18:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックの術後の注意点</title>
         <description>レーシックの手術は、手術さえ受ければそれで以前よりも視力が回復し、すべて安心というわけではない。

せっかくレーシックで視力を取戻したのだから、術後もしっかりとケアをすることで戻った視力を維持できるようにしたいものだ。
そこでレーシックの術後に心掛けるべき注意点についてまとめてみた。

まずはレーシックに限らずどんな手術でもそうだが、術後は決められた検診は必ず受けるようにする。
調子がよくなるとついつい病院というところは足が遠のいてしまいがちだが、
きちんと検診を受けることで万が一の合併症などの異常も早期に発見し対処することができる。

レーシックの術後の定期検診は、手術の翌日とその１週間後に必要で、その後は１ヶ月後、３ヶ月後、半年後となり、
さらにその後は１年後、２年後、３年後、５年後、１０年後となっている。

ずいぶん気の長い話だが大切な目を守る為ですのでしっかりと診察を受けるようにしよう。
また何か異常を感じた場合には、すぐに診察を受けることも大切。

また、日常生活で気をつける点としては、ドライアイを起こしやすいので注意するとよい。
具体的には意識して瞬きの回数を増やす、目に直接エアコンなどの風が当らないようにする、
目が疲れたと感じたら温かいおしぼりかまたは冷えたおしぼりを当て、目を休める、
たまには眼球を上下や左右に動かしたり遠くを見るなどして目の運動をするといったことが挙げられる。

パソコンを使うような仕事の人は、長時間画面を見続けず１時間に１回程度は目を休める時間を作ったり、
画面の文字を大きくするなどして目が疲れないように心掛けるとよいであろう。</description>
         <link>http://lasik.haluc.net/2007/11/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030レーシックの手術後</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Nov 2007 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック 術後の不安３</title>
         <description>レーシック手術に関しては、手術後それまで悩みの元だった視力が回復するという期待がありながらも、
目に関わることなだけに、様々な後遺症などの不安もある場合が多いと思う。

レーシックの術後にクリニックに寄せられることが多い質問についてまとめてみた。

レーシックの術後、紫外線を目に受けることで異常が起こることはあるのかという疑問を感じる方がいるようである。
これはレーシックの手術を受ける受けないはあまり関係がなく、
あまりにも強い紫外線を裸眼で受けることは目にとってあまり良いこととはいえない。
夏場の紫外線の強い時期や紫外線の照り返しのあるスキー場のような場所に行くようなときには、
紫外線をカットする効果のあるサングラスを使用し目を護るようにした方がよい。

レーシックの手術を受けても、視力の回復が思わしくなくメガネが必要になる方もいる。
だが術後１ヶ月程度経過するまでは視力が変化するためにメガネを作るのに正確な視力を測定することができない。
手術後にメガネがないと手元が見にくいような場合には、クリニックで既成品のメガネを貸出している場合もあるようですので相談してみるとよい。
ちゃんとしたメガネを処方するのはレーシックの術後１ヶ月以上経ってからにしよう。

またレーシックの術後にそれまでよりも目の乾燥が気になることがあるようである。
これはドライアイと呼ばれるが、手術時に角膜内部の知覚神経が切断されてしまうことで涙の分泌量が減るために起こる症状である。
神経が切断されると聞くと驚きますが、３ヶ月程度もすれば切断された神経は再生されるので心配はない。
術前からドライアイの傾向があった方の場合には治療で改善することも可能ということである。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030レーシックの手術後</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック 術後の不安２</title>
         <description>レーシック手術は乱視や近視といった角膜の屈折異常の矯正法として、
本場のアメリカではクリスマスプレゼントにレーシック手術をおねだりするほど日常的に施術が行われている。

日本においては２０００年に認可されており、アメリカと比べるとまだまだ症例は少ないが、
その知名度は徐々に高まってきており、今後ますますレーシック手術を受ける人は増えていくのではないか。

そんなレーシック手術だが、術後の変化に対する様々な不安から手術を受けるのをためらってしまう方も結構多いのではないかと思う。
そこで術後に考えられる不安点を挙げてみたいと思う。

レーシックの手術を受けた人の中には、術後再び視力が低下してしまう場合があるようである。
せっかくレーシックで視力が戻っても、近いところばかりを見続けたり、
施術前の近視や乱視の度合いが強かったりした場合には視力が低下してしまう可能性があるということである。

あまりにも大きく視力が低下してしまったような場合には再手術も考えられる。
レーシック手術をするクリニックでは、大抵のところで術後数年間は無料で再手術を受け付けているようですので確認してみるとよい

ただレーシックの再手術は、角膜の状態によっては受けられない場合もある。
レーシックでは角膜を削って視力を回復させる為、角膜をもうそれ以上削ることができないと診察で判断された場合には、
たとえ視力が低下していても再手術は受けることができない。</description>
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         <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>レーシック 術後の不安</title>
         <description>レーシック手術は目に関する手術なだけに、手術の後で少しでも変わったことがあるととても不安を感じると思う。
レーシックの術後の変化の中には、誰でも感じるものや術後一定期間が経てば自然とおさまるものもある。

レーシックの術後の色々な不安についてよく挙げられるものについて解説したい。

レーシックの手術を受けても思ったほどの視力を得られない場合がある。
そういった場合にコンタクトを使用しても問題がないか不安になる人がいるよう。

度の強い近視や乱視の治療の為にレーシック手術を受けた場合、
角膜を削ることで以前よりも滑らかになっていることから、
ハードタイプのコンタクトを装用した場合に外れやすいといったことが起こるようである。

だがソフトタイプのコンタクトであればそういったことはなく通常の使用ができる。

またレーシックの術後に、暗いところでの光が見にくく感じる場合があるようである。
この症状は術後半年くらいの間は感じる人が多いようである。
通常は徐々におさまっていく症状だが、度の強い乱視や近視の方で角膜を通常よりも多く削った場合や、
夜に瞳孔が大きく開くような方、レーシックで近視や乱視が完全に改善しなかったような場合に感じることが多いようである。

時間が経過してもこの症状が改善されないような場合には、
レーシックの再手術を受けるか、または運転の時や見にくく感じる時だけメガネを使うといった対処法もある。

レーシックの術後に目の疲れなどを感じた場合、市販の目薬は使っても良いかということに関しては、１ヶ月程度の間は使用を避けるようにすること。
それを過ぎれば問題ないようだが、ただ手術を受けた眼科から目薬を処方されており使用している場合には、
市販薬を使用する前に必ず担当医師に相談をして下さい。</description>
         <link>http://lasik.haluc.net/2007/11/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030レーシックの手術後</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック再手術の理由</title>
         <description>金額的には決して安いとは言えない「レーシック」だが、
一度の手術で思い通りの視力回復を得られることは可能なのか？

割合はかなり低いが１００％の効果を得られずに、再手術と言う人もかなりいるようである。
レーシック手術を受けて、いったん視力が回復したが、再び低下してしまったという人もいるよう。

もちろん、手術前と同じレベルまで視力が低下してしまうとまではならない。

その原因として、視力が回復したのをいいことに、パソコンやゲームを長時間楽しんだり、暗い部屋で本を読んだり・・・
もともとの視力が低下した要因を再び繰り返していたら、同じ様に視力は低下してしまう。

それとは少し違うが、レーシックの手術と言うのは、修正可能にしておくために、限界の一歩前で手術を終了することがある。
そのため、極端な近視の人の場合は、思い通りの視力にまで至らないこともある。

他にもその人の体質によっては、自然治癒力が働いて、削った角膜が再び厚みを増して、視力が低下するということもあるようである。

またあってはならないことだが、手術ミスによって、角膜の厚さを誤り、角膜が変形してしまうことにより、近視や乱視を再発させてしまうこともある。

そういった理由の人たちがレーシックを再手術することになる。

レーシックで再手術となった場合には、「イントラレーシック」という、
メスではなく機械でフラップを作る新しい施術法を採用することもあるよう。

病院によっては、この再手術の費用を、初回に手術を受けた１年以内であれば無料でやってくれるというところもあるようである。
事前に確認しておくと良さそう。</description>
         <link>http://lasik.haluc.net/2007/10/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020レーシックの注意点</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イントラレーシックについて</title>
         <description>「イントラレーシック」。
これは、従来のレーシックと何がどう違うのか？

最も大きな違いは「フラップ」の作成の仕方である。

フラップとは何かというと、角膜を切り抜いて作る「蓋」のこと。
その蓋の作り方が、レーシックは手動、イントラレーシックは機械で作られるといった感じである。

それに、視力が悪ければ悪いほど、深く削らなければならない角膜だが、
レーシックに比べてイントラレーシックの方が深くまで削ることができる。
だから、「イントラレーシックの方が、強度の視力回復が可能である」ということになる。

他にも、レーシック後に起こる「ドライアイ」の症状が、
イントラレーシックの場合は発生度が低く済むのも特長。

といっても、レーシックもイントラレーシックも、希望する全ての人間が受けることができるわけではない。
もともとの角膜に異常がある、あるいは角膜移植をしている人、
重い糖尿病や膠原病、出産前後の人、以前に疾患による眼の手術を受けた人などは、受けることはできない。</description>
         <link>http://lasik.haluc.net/2007/10/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001レーシックとは</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 08:45:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックに保険は適用されるのか？</title>
         <description>視力が悪い人間にとって、視力が回復するのならこんなにありがたいことはない。

メガネは手っ取り早くて楽だが、やはり、いろいろと不便なこともある。
コンタクトレンズは素顔で居られるのは良いのだが、ケアに手間がかかったり、維持費がかかったりする。
視力が悪いのは、不快、不便なだけでなく、それを矯正し続けるのにコストがかかってしまうのも厄介。

そのコストを考えれば、一度のレーシックで視力が回復できるのなら、どちらが安い？

レーシックの費用はどれ位かかる？
その費用に保険は適用されるの？

まず、レーシックの費用だが、病院やクリニックによっても値段はいろいろで、片目なら５万円?２０万円弱。
両目なら、１０万円?４０万円。
と、かなりの開きがあるよう。
平均したら、片目なら２０万円弱、両目なら４０万円弱と言ったところのようである。

病気の治療の手術であれば、保険で安くできるところだが、残念ながらレーシックは医療保険の対象にはならない。
費用の全額を自分で負担することになる。
だから、信頼できる医療機関で、納得の行くレーシック治療を受けることが一番である。

ただ、個人的に加入している医療保険または生命保険で保険対象として適用される場合もあるので、事前に自分で確認をとっておくと良い。</description>
         <link>http://lasik.haluc.net/2007/10/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020レーシックの注意点</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 08:45:02 +0900</pubDate>
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